約束を守らない国へは断固たる処置を。

投稿者: | 2017年1月8日

韓国系ニュースサイトを見ると少女像関連の記事が多くでています。

今回の事件では、
2国間で合意した事項を守らない国という印象を強くアピールできたのではないかと思います。
法律や条約よりも感情が優先される、おかしな国。法治国家とはかけ離れた存在と言えるでしょう。

スワップ協定交渉中断はもちろん、国交断絶でも構わないでしょう。
このような国とはかかわるべきではないです。はるか昔に気が付いていた福沢諭吉の脱亜論を再認識しました。

コメントを残す